古いアパートに住むということ

アパート生活で気を付けている事

古いアパートに住むということ 私はアパート暮らしをしています。以前までは社会人で一人暮らしをしていたので、ワンルームマンションで生活していました。そのため、家に帰ってくる時間も遅かったですし、休日は出かけたりしていたので、近隣の住民とはあまり交流がありませんでした。しかし、今回のアパート暮らしは件近をきっかけにした引っ越しでした。主人はしばらくは転勤する予定もありませんでしたし、結婚生活のスタートなので隣近所の住民への挨拶を大切にすることにしました。

まずは、引っ越しをする時の挨拶です。両隣の住民と、下の階に住まわれている方に引越しのご挨拶に回りました。洗剤を持って、夫婦2人で出向きました。その際には、主人の帰りが遅くなり、ご迷惑をおかけするかもしれませんが、よろしくお願いしますと一言添えました。そして、引っ越しが終わって普段の生活が始まっても、ご近所への挨拶は積極的にしています。少しすれ違っただけだけの場合でも、お顔が分からない隣近所意外の住人の方にも、顔を合わせた時には挨拶を行っています。そのお陰で、同じアパートの住民の顔を覚えるようになりましたので、ある程度住んでいる人の人柄なども知ることが出来て、安心して生活しています。

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