古いアパートに住むということ

新婚生活を始めるアパートについて

古いアパートに住むということ 私は結婚したので、2人でアパート暮らしをスタートさせました。その時に、こだわった物件の条件について書きます。まず、私は立地にこだわりました。主人の実家の近くで暮らすことになったのですが、私にとっては全く知らない土地です。そのため、いろいろな所に一人で出かけて、早くその土地に慣れたいと考えていました。そのため、駅が近くて出かけやすい物件を探しました。その駅は中心部からは離れているのですが、急行や快速が止まりますので、非常に便利な駅でした。そのお陰で、一人で街の探検などにも出かけられて、引っ越し後の生活も楽しく過ごせました。

2つ目は、キッチンからリビングが見渡せるかという事です。私はもともと家事が苦手です。それでも一生懸命にキッチンで料理をしている姿や、キッチンを掃除したりして家事に取り組んでいる姿を知っていてほしいと思っていました。またもし、子供が生まれた時も、キッチンで料理をしていて子供が何をしているのかが見えないような間取りだと困るという思いもありました。そのため、キッチンとリビングが一部屋になっている1LDKの物件に決めました。その結果、たまには料理も手伝ってくれるようになって、満足しています。

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